難波 宏 / Hiroshi Namba #1

難波:まずテントに行きつづける理由の第一、義務感。まず義務感、その約束をまず果たすと、いうのが一つと、もう一つは、あとテント自身がひとつの反原発運動のシンボルになっていることは間違いないと思うんですよね。でやっぱりこのテントがあるから、あのー反原発運動が、脱原発運動でもいいけど、がまあ続いていると、いうことなので、それをまあちょっと守っていかなきゃいけないと、いうことですね。だからあのー、ま当たり前っつっちゃ当たり前だけど、ひとつの反原発・脱原発運動に対する、僕なりの関わりとして、テントに来てると、いうことですね。だからあんまりこう、金曜日行動とかはね、あんまり来てないんですけど、まあそのかわりってわけでもないですけどね、じゃ土曜日だけはきちんとやろうと、そういったところでやらさせていただいています。


Namba: The first reason is a sense of obligation. Meaning that I have to keep my promise is the one thing.I have no doubts about that the tent has been the symbol of anti-nuke movement. Because there is this tent, the movement could have been kept so we have to keep it. Therefore it is needless to say but I go to the tent to relate myself to anti-nuke movement. I am not coming to Friday night demos but I do my part on Saturdays.