前田 康雄 / Yasuo Maeda #1

前田:2012年11月にえっときよしろうさんの隣で、あの、キャンドルを灯し、外国人がキャンドルを灯していたのね、そこがキャンドルのきっかけ、一番最初の。11月。でそこで、いろんな、外国人、主に3人かな……でそこでいろんな場所、お友達だとかその友達の日本人であるとか、まあ、あそこ集まって、キャンドル灯したり歌うたったり、ぼくも隣にいたので、まあすごくやじうまみたいですが、いつしか僕も合流するようになって、で、それからずっと続けていってる。でそこから、まあものすごく主張……まあ僕と似たようなもので、列に入って再稼働反対原発止めろとかね、安倍辞めろとか、そういうコールがほとんど、官邸間だとか国会議事堂前とか、そういことですよね。やっぱりそういう大きな声をあげるのもいいんですけど、まあそれとともにキャンドルを灯して、平和に、その平和的に、脱原発、原発がない未来をですね、守りたいっていうひとつの現れっていうのがあるんですね。でもちろん抗議はしているし、キャンドルは平和でやっているし、そこで彼らが……っていうのはあのもちろん原発がダメだから。あともうひとつは……天然ガスであるとか化石燃料とか、化石燃料もこれも、今はまだあるとはいえ、けど永遠にあるわけじゃないよね、そうするとまあ大気汚染だとかCO2とか、まあそれもあるし、原発とか、化石燃料ではなくて、もっとクリーンなエネルギー、例えばソーラーパワーとか、えっと地熱であるとか、ウィンドパワーであるとか、そういったクリーンなエネルギーまさに再生可能なエネルギー、そういうクリーンなエネルギーを広めてほしい。それでやっていこうっていうのがキャンドルのともに、まあそ他からのアイディ、それも、まあそういう考えは……まあそれでキャンドルに混ざるようになりました。


Maeda: In November 2012, some foreigner started to light candles and that was the beginning. Then more people started to come such as her friends. We also started to sing together with those who were singing Kiyoshiro next to us. I am not necessarily against how people protest in front of the PM’s house and such, but at the same time, we want to wish a future without nuclear power plant by lighting candles peacefully. Another thing is we want to spread natural energy such as solar power and wind power, not like nuclear power that does depend on fossil fuel. So I hope candle helps to spread that…