前田 康雄 / Yasuo Maeda #2

前田:これは僕のひとつの意見なんですけど、これは僕の意見なんですけど、あそこでキャンドル別に安倍さんが見てキャンドルきれいってなっててあんまりなくて、そういうことは、ないんですけど、僕の考えはひとつは、あそこはやはり国会前の正門とか、官邸前とかは近いから。。。。。。。です。。。。いいんだけど、官邸前と国会前で声を上げている人が声をあげる人たちがやっぱり疲れている、でやはりすき(?)を紛らわせに行く、キャンドルにそこに見に行って、キャンドルを見てほっとしてくれればいいなっていうのがひとつの目的。キャンドルっていうのはむしろあの国会議事堂にいる前の人たちにむけてじゃなくてあそこに来ている人たちに、こうまわりにキャンドルをしてやって僕らも抗議している。で、疲れたら来てくださいねっていう、実際何回か声かけてくるとか、あの話かけてあのありがとうってすごくよく言われます。だからやっぱりそういうときにやっていてよかったなって思います。もう一つはやっぱりあの。。。。。キャンドル(?)の光っていうのは。。。。っていうのはあの今まではとくにこんなおっさんみたいな人が考え付くわけもなく、あの。。。。。な案だけど(?)やっぱりあのキャンドルのアピールっていうのは世界、なんらかの共感を得ることがおおくて、だからそのキャンドルあそこでやっているけど、まあ多くはフェイスブックのホームパージだとか。。。。あって、世界に発信して、世界と繋がっていくっていう、むずいんだけど、なかなかね、抗議していても日本の政府はああこれが悪かったって思わなくて、じゃあ、。。。。。の考え。。。。ひとつの項目としてやっぱりこう世界、まあもちろん日本の中もそうですし、世界と繋がること、僕たちはすごくお金も権力もあるわけだから、で、今の段階ではすっごい組織力があるからそうするとなんていうのこう繋がることができて、まあとくに文化が、日本とか。。。。がいいわけで、世界と繋がって大きな輪になればまあ大きな岩を動かせるかもしれない。っていうことで、あのひとつは官邸前に来ている人たち、でもうひとつはその。。。。。を発信して世界と繋がるっていうことを考えてやっています。


Maeda: This is just my opinion but those candles are not there to impress Abe, you know. Since the location is close to the Diet or to the PM’s office, people who are tired of shouting at demo can come to see the candles and feel somewhat relieved. So that’s one of the reasons why we do. Not for those members in the Diet, but for those who come to protest. People come to see the candles and thank us. Another reason is that we want to tell the world to earn empathy through means like Facebook and connect with people within Japan and abroad. I don’t think the government was entirely wrong when I am protesting. If we can get connected with people all over the world, we can create one big solidarity, and move a huge rock. So one is to connect with people at the protest and the second thing is to connect with people abroad.