前田 康雄 / Yasuo Maeda #4

前田:そうね、だからねなかなかね、なに、官邸前に集まってコールあげているっていうことをデモというか抗議活動で、歩くことをデモっていうのもあってなかなか分類が難しいんだけど、あのその、歩くのをデモだとすると、基本的には歩く旗をあげたりプラカードあげたりして歩くってあるんだけど、今回のこのデモっていうのはプラスでドラム隊があったりだとかというんで、音であるとか、まあだから並ぶだけじゃなくていろいろパフォーマンス、踊りとかする、やりながらっていう人もいたりして、でそれ、なんの話でしたっけ?ああ、いろいろなやり方があっていいと思うし、ひとつはね、まず人それぞ違うんだなってやり方、やりたいこと、アピールしたいこと、たぶん違うんですよ。それはそれでもうどんな形でもいいからアピールしていかないとだし、さっきも言ったように力ではにし、やっぱりそうするとたくさんの賛同者を集めなきゃいけない。そうするとどんな形でもいいからやはり集まることが大事。で、その抗議のスタイルが合わないだけで声をださないっていうのはそれは避けたい、そういことなしにやはりデモを大きくしていくことが必要かなって。


Maeda: It is difficult to discern between demo and protest, especially demo is a walking type of protest… So I think you can define the walking style as demo, which also consists of waving flags and carrying placard. Nowadays it includes performance like drumming, dancing, and music. So I guess it differs by people because they have different messages they want to covey. And no matter how different people appeal, we have to gather as many as possible. So it is important to come together and we have to avoid some people feeling that they can’t raise their voice just because their style doesn’t align with what we do.